白くしたい
歯の悩み
白くしたい
「歯を白くしたい」「笑顔に自信を持ちたい」「第一印象を良くしたい」など、ホワイトニングやセラミックをご希望される理由はさまざまです。
ホーチミンのありが歯科では、日本人歯科医師による診査を行い、患者さま一人ひとりのお口の状態に合わせたホワイトニングやセラミックの治療をご提案しています。
また、ホワイトニングでは日本でも多くの方に選ばれているホワイトエッセンスで採用されているホワイトニングシステムを導入し、日本品質のホワイトニングをご提供しています。
歯を白くしたい
「笑ったときの銀歯が気になる」「歯をもっと白くしたい」……口元の見栄えはその方の印象を左右するため、お悩みの方も多いようです。
ホーチミンのありが歯科ではジルコニアオールセラミックスクラウンやE-Max、ラミネートべニア、ホームホワイトニングなど多様な審美歯科メニューを取りそろええています。
患者様一人ひとりのご希望にできるだけ寄り添った治療をご提供いたしますので、お気軽にご相談ください。
本当の審美歯科治療
審美歯科治療とは単に歯を削ってセラミックを入れ白い歯を入れることではないと考えます。
それは、日本やベトナム、ホーチミンの多くの歯医者、歯科医院で行われているような歯をたくさん削り、白い被せ物をするということは「本当の審美歯科治療」とは言えないでしょう。
美しい歯を手に入れる審美歯科
ホーチミンのありが歯科では審美的に優れているのもは機能的にも優れており、ジルコニアクラウンやオールセラミッククラウンだけでなく歯周病治療やインプラント、入れ歯にも審美的に回復し「きれい」に治すことだと考えております。
「正しく噛める」ことが大前提で噛み合わせの機能的にも優れていなければいけません。
その上で審美歯科治療は見た目の美しさを追求するものではなくてはならないはずです。
ベトナムでは多いのですが、 見た目はいいのに噛むと痛い、口をうまく閉じられない、いつ腫れるかわからない、などといった治療では『本当の審美歯科治療』とは言えないことでしょう。
ホーチミンのありが歯科ではお口の中を機能的に分析して治療計画をご提示治療費用のご提示してからの治療となります。
ありが歯科の審美歯科治療のこだわり Ariga Style
1.経験に基づいた精密診断
患者様一人一人に合った治療を提供するため、『経験に基づいた診断』をいたします。治療のスタートを間違うとゴールにまで響くとこが多くあります。行き当たりばったりの治療方針ではなく日本での最新技術や知識、USC(南カリフォルニア大学)での経験を生かして現状を正確に把握してゴールへの道筋を設計いたします。
2.最高品質の被せ物を使用
技工物の質が審美治療の質を決めると言っても過言ではありません。患者様一人一人完全オーダーメードでご要望と向き合いよりベストな治療を提供致します。ホーチミンでの日本人技工所と提携しておりますので緻密な技工物ご提供できます。
3.精密な歯の形成と印象
より長く審美性を維持する為には、精密な歯の形成と歯型採りが不可欠。型を取るための準備や歯茎の調整にも時間はかかります。
ホーチミンのありが歯科では、手を抜かず精度の高い治療を追求し続けます。
4.テスト用の仮歯
仮の歯での生活は不安はあるかと思いますが後悔のないように仮の歯で機能性や歯の形といったことを観察します。
最終的な歯の形態、仕上がりのイメージをするための重要なステップです。
オールセラミッククラウン

通常、歯科、歯科医院で使われるかぶせもの(クラウン)には、従来よりも金属で補強されたものがその強度とコストのバランスの良さから数多く存在してきました。
しかし近年、そうしたものが長く口内に存在することによって金属アレルギーや歯への着色の原因になることが多いということも判明してきました。
日本では健康保険の関係上、未だに多く使われておりますが金属を用いたものが減りました。
それらに変わりセラミックを用いることで著しい進歩を遂げました。
オールセラミッククラウンは、その名の通りセラミックですべてが覆われた白く美しい歯冠修復材です。歯の色、形を美しくするだけでなく、体への優しさにもこだわった治療法です。
ジルコニアクラウン

金属のような強さを持ち、腐食することがなく生体親和性の高い歯冠修復材料として、歯科医療でも日本国内においては2005年に認可がおり、ジルコニアでオールセラミッククラウンの内部を作ることができるようになりました。
ジルコニア単体でも広くクラウンやインレーの材料としても用いられています。
ラミネートべニア

ラミネートベニアとは、歯の表面をごくうすく削り、その上に薄いセラミックを貼り付けるものです。
歯の色や形といった見た目を補正できるだけでなく、隙間を隠す効果もあります。 歯をあまり削らないため歯へのダメージも少なく美しい仕上がりになります。
ラミネートべニアによる治療例
本人の許可を得て掲載しております。
BEFORE / AFTER

BEFORE / AFTER

スマイルラインとの調和もよく自然観があり歯の白さが際立つ。
歯肉の適合もよく、歯への接着もできている。セラミックスが綺麗な歯茎と歯を作り出した。
セラミックインレー

従来の金属でのインレー修復ではなく見た目でも機能性でも優れているセラミックを用いてホーチミンのありが歯科では修復しております。
歯のホワイトニング
ありが歯科では3種類のホワイトニングメニューをご用意しております。
歯の色をじっくりと改善するものから、短期間で明るい色に変える方法まで、それぞれに特徴があるため、ホーチミンのありが歯科ではしっかりとカウンセリングの時間を取って、患者様のご希望に合わせたホワイトニングの施術方法をご提案いたします。
ホームホワイトニング
自宅で行えるホワイトニングでホワイトニングジェルを専用のマウスピース型トレーに入れて装着することで、歯に薬剤が浸透して歯が白くなります。
低濃度の薬剤をゆっくり浸透させるため、効果を実感するまで時間がかかりますが、刺激が少なく白さが長持ちするのが特徴です。通院頻度も少なく済むため、ご自身のペースでホワイトニングできる点も人気のポイントです。
オフィスホワイトニング
歯科医院内で行うホワイトニングとなり、ホワイトニング剤を歯の表面に塗布して特殊なライトを照射することで、薬剤の成分が浸透し、歯の内側から白くなります。
薬剤の塗布と照射器がワンセットで、これを数回繰り返します。
歯医者だからこそ取り扱える濃度の薬剤を使用するため、一回の施術でも効果を実感できますが、複数回通院することでより白い歯にすることができます。
デュアルホワイトニング
デュアルホワイトニングはオフィスホワイトニングとホームホワイトニングを併用するホワイトニング方法です。
オフィスホワイトニングで白くした後、ホームホワイトニングを行うと、より白さを長持ちさせることができます。ホーチミンのありが歯科では、この2つの方法を組み合わせたデュアルホワイトニングをセットメニューとしてご提供しています。
ホワイトニングについて詳しく知りたい方へ
ホワイトニングの種類
ホワイトニングのメリット・デメリット
セルフホワイトニングとの違い
ホワイトニングで後悔しないために
ホワイトニングのよくある質問
▶ よくある質問
ホワイトニングはどこまで白くなる?
歯のクリーニングとの違い
ホワイトニングは安全?
ありが歯科のホワイトニングが選ばれる理由
ここはオリジナルです。
- 日本人歯科医師による診査
- ホワイトエッセンスで採用されているホワイトニングシステム
- 日本品質を目指した施術
- ホーチミンでリーズナブルな価格
- 日本語対応
- アフターケアも充実
まとめ
歯を白くする方法は様々あり、患者様個人個人で異なります。セラミックで治療するのかホワイトニングだけでよいのか予算やなりたい色の白さによっても異なります。ホ
ありが歯科では、日本人歯科医師がお口の状態を確認し、一人ひとりに合った治療をご提案しています。
よくある質問(FAQ)
Q. ホワイトニングは痛いですか?
個人差はありますが、一時的に「しみる」「ピリッとする」と感じる方がいらっしゃいます。
これはホワイトニング剤が歯に作用しているために起こる一時的な症状で、多くの場合は数時間から24時間程度で落ち着きます。
ありが歯科では、お口の状態を確認したうえで施術を行い、できるだけ負担の少ないホワイトニングをご提供しています。
Q. ホワイトニングは何回くらいで白くなりますか?
現在の歯の色やご希望の白さによって異なります。
一般的には1回の施術でも変化を実感される方が多くいらっしゃいますが、より自然で透明感のある白さを目指す場合は複数回の施術をおすすめすることがあります。
カウンセリング時にお口の状態を確認し、最適なプランをご提案いたします。
Q. ホワイトニングの白さはどのくらい続きますか?
生活習慣によって個人差がありますが、一般的には数か月から1年程度が目安です。
コーヒー、お茶、赤ワイン、喫煙などは着色の原因となるため、定期的なクリーニングやメンテナンスを受けることで、白さをより長く維持しやすくなります。
Q. ホワイトニングで歯が傷んだり、もろくなったりすることはありますか?
適切な方法で行う歯科医院のホワイトニングによって、歯がもろくなることはありません。
ホワイトニングは歯を削る治療ではなく、専用の薬剤を使用して歯の内部の着色物質に作用させる方法です。
ありが歯科では、日本人歯科医師がお口の状態を確認したうえで施術を行っていますので、安心してご相談ください。
Q. 虫歯があってもホワイトニングはできますか?
虫歯の状態によって異なります。
虫歯や歯周病がある場合は、まず必要な治療を優先することをおすすめしています。
ありが歯科では、ホワイトニング前に日本人がお口全体を診査し、安全に施術を受けていただける状態かどうかを確認しています。
Q. 歯のクリーニングとホワイトニングは何が違うのですか?
歯のクリーニングは、歯石やプラーク、コーヒー・お茶などによる着色汚れを除去し、お口の健康を維持するための予防処置です。
一方、ホワイトニングは専用の薬剤を使用し、歯の内部の色素に働きかけて歯そのものを白くする施術です。
「着色を落としたい」のか、「歯そのものをもっと白くしたい」のかによって適した方法が異なります。
Q. ホワイトエッセンスのホワイトニングとは何ですか?
ありが歯科では、日本でも多くの方に選ばれているホワイトエッセンスで採用されているホワイトニングシステムを導入しています。
日本品質の薬剤や施術方法を採用し、自然で美しい白さを目指せることが特長です。
ホーチミンでも、日本と同じ品質のホワイトニングを、よりリーズナブルな価格で受けていただけます。
Q. ホーチミンでも日本品質のホワイトニングは受けられますか?
はい。
ありが歯科では、日本人が診査・カウンセリングを行い、日本でも人気のホワイトエッセンスで採用されているホワイトニングシステムを導入しています。
「海外でも安心してホワイトニングを受けたい」「日本と同じような品質を希望している」という日本人の患者さまにも、多くご来院いただいています。
Q. ホワイトニング後に気を付けることはありますか?
ホワイトニング直後は歯が着色しやすい状態になるため、コーヒー、お茶、赤ワイン、カレーなど色の濃い飲食物はできるだけ控えることをおすすめしています。
また、喫煙も着色の原因となるため、白さを長く維持するためには定期的なクリーニングやメンテナンスを受けることが大切です。
