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ホーチミンのありが歯科は日系の歯科医院ということで患者様にご安心していただくために日本からの機材や材料を多く使ってます。歯科材料、機材はお口の中に入れるものですから患者様にご安心して頂くため、ホーチミンのありが歯科では日本で使われている歯科の機材や歯科材料を多く使い歯科治療をしております。

例えば

カリエスチェック

カリエスチェック虫歯の部分だけが染め出されるようになっており、虫歯を削りすぎず、虫歯の取り残しもない様にホーチミンのありが歯科では使用しております。

 

 

 

 

 

 

 

詰め物の仮の蓋こちらは詰め物を削った後に仮の蓋をするときの材料です。硬くなり過ぎず痛みも刺激も少ない優れた材料です。

 

 

 

 

 

細い注射針こちらは麻酔の針です。極細の針でなるべく痛みが少ない麻酔をするためにはこの33Gの針を使用しております。日本でも多くの歯医者さん、歯科医院でこちらを使用しております。

 

 

 

 

仮の歯のレジンそしてこちらは仮の歯を作るときに使用するレジンです。固まった後スムーズで滑らかな面ができて仮歯の不快感を少なくできます。

 

 

 

 

 

 

 

歯を削るタービンそしてこちらは歯を削るタービンです。NSK ナカニシ 世界的にも有名なベアリングのメーカーで有名で日本の歯科でもタービンを多く作っています。ベトナムにも工場があり、壊れにくく安定した動きで歯科治療を助けてくれています。

 

 

 

 

詰め物被せ物を調整するバーこちらは詰め物を調整する器具で細かい作業もできや強度もあり大変便利です

 

 

 

 

 

そして診療台は日本のヨシダ製。動きもスムーズで壊れにくく座りごご地もよく細かい調整もできます。他の国の物とは違い人にやさしいの診療台です。

 

 

 

 

歯ブラシそして歯ブラシ。日本人の口のサイズに合わせた小さなヘッドの歯ブラシ。少し柔らかいですが奥まで届きみがきやすい歯ブラシです。日本の歯医者さんでも多く使われております。

 

 

 

 

日本人技工士そして詰め物や被せ物を作る技工士さんも日本人。

 

 

 

 

 

日本からの機材・材料を多く使ってます。のまとめ

ホーチミンのありが歯科では日本の歯科医院、歯医者さんで使っている安心できる歯科機材、歯科材料を多く使用してホーチミンの患者様にご安心していただけるように努力しております。なかなかこちらベトナム、ホーチミンでは便利で安全な歯科材料が少ないのも事実です。そのような不安が患者様にないよう快適に日本の歯科治療がご提供できるようにホーチミンのありが歯科では常にこころがけて治療しております。

ホーチミンのありが歯科を初めての方はこちらをどうぞ

歯科治療の費用面での不安な方はこちらを参考にしてください。

長期通院が不安な方、治療の痛みが不安な方もお気軽にご相談ください。

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